【ボケてまとめ】殿堂入り!『ムラムラ』のおもしろ傑作選 vol.119

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最後までご覧いただきありがとうございます!!
感謝・感激です!

今日の

【ボケてまとめ】殿堂入り!『ムラムラ』のおもしろ傑作選!

はどうでしたか?

感想などをコメントいただけると嬉しすぎて、モニター越しに泣いてると思いますww
(誹謗中傷は削除対象ですがw)

この本文の最後に今日から使える【豆知識】なども掲載していますので、
ぜひ最後までご覧くださいね♪

(画像引用元: https://bokete.jp/ )
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ボケてを知らない方向けに・・・

<<ボケてとは>>

株式会社オモロキが運営する老若男女問わず参加できる腹筋崩壊するお笑いウェブサイトである。
まぁアプリ版が人気だが、本記事ではPCサイト版について記述する。
写真で一言、という説明で事足りるほどシンプルな作りである。
お題に対して面白いことを考えて入力し、投稿ボタンをポチるだけ、という手軽さ、ジャンクさ、また、火花を散らしながら行われるボケ合いが評判を呼んだ。

それにより通勤中のお兄さん、そこらへんのおっさんなど冬のインフルエンザの如く広がった。
投稿されたボケが面白ければユーザー(会員登録必須)は☆をつけて評価出来る。この評価が集まれば集まるほどランキング上位に上り詰めるのである。


→ https://bokete.jp/


<<使い方>>

【アカウント作成】
まずは適当なアドレスを入力し、届いたメールから会員登録のページに飛ぼう。
そして適当なユーザー名(意外と重要)、適当なパスワードを入力する。

それから適当にお住いの地域やら自己紹介やら編集して適当な写真を貼っておけば君も晴れてボケてユーザーである。


【ボケの投稿】
お題一覧から適当に一枚選び、今考えられる限りの面白いことをぶちまけよう。そしたらカテゴリなんかをチェックして投稿ボタンをポチる。ただ、それだけ。

ただし、投稿できない場合、何らかの不備があることが考えられる。NGワードが曖昧問題にて後述する。
尚、ボケ投稿は5分に一度可能である。しばし待たれよ。


【お題の投稿】
お題一覧の上の方にあるお題投稿ボタンをポチる。そして投稿したい画像をカメラロールだとかそういうのからチョイスしてカテゴリなどをチェックしてと投稿しよう。

投稿の際、著作権がどうだとか確認されるが、気にせず投稿しよう。運営もいいように利用している。

あっちがああならこっちもこうだ。しかしお題が突然削除されることもしばしばなので、諦めない心意気が大切である。(お題職人の項目にて後述)

お題投稿は1時間に一度なのでよく吟味しよう。
 
お題投稿のコツ
人物、動物、アニメ、漫画、無機物などいろんなカテゴリがあるので自分がボケるとき、いかにボケやすいかなどを考慮に入れるといい。ある程度続けると忽ちランキングに入ったりするので頑張っちゃおう。

【評価】
投稿されたボケが面白ければ君の爆笑バロメーターに従って☆をつけるといい。
ついでに言うと、1ユーザーにつきつけられる☆の数は3個までであるが、案外☆のつけ方にも気を遣ったりする。
え?どういうことかって?やってみりゃわかるって!
時間制限はない。どんどん評価してみよう! 


【コメント欄】
☆をつけた者にはボケに対してコメントできるようになっている。面白いボケや身内ネタボケがあったらコメントしてみるのもいいかもしれない。
しかしながら最低限の礼儀を弁えてコメントするべきである。度を過ぎるとコメント厨(後述)に成り下がるので注意しよう。

(出典:ニコニコ大百科)
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ドラえもん 豆知識!

・ドラえもんの正式な職業名
「特定意志薄弱児童監視指導員」

・ドラえもんの主な特徴
身長…129.3cm
体重…129.3kg
ウエスト…129.3cm
バスト…129.3cm
ヒップ…129.3cm
頭周り…129.3cm
足の長さ…129.3mm
ネズミに驚いて飛び上がる高さ…129.3cm
ネズミに驚いて逃げる速さ…時速129.3km

・ドラえもんは実は不良品?
ドラえもんは未来のロボット工場、マツシバロボット工場で本来子守用ロボットとして生まれました。
もともとは現在私たちが親しんでいる姿とはずいぶんと違った、黄色いボディーで耳のある姿をしていました。

 子守用ロボット・ドラえもんを大量生産中、ひょんなことから生産中の1台からねじが1本落ちてしまったのです。
そう、不良品のドラえもんが1台誕生したわけです。

工場で生産されたドラえもんたちは優秀な子守用ロボットとなるために性能訓練が行われるのですが、
どうも1台だけ成績が上がりません(それもそのはず不良品なのですから)。

このことから、この1台だけ特別なロボット学校に入学します。入学したこの1台のドラえもんは、
引取先を決めるロボットオーディションに向けて一生懸命がんばり、結果、のび太の孫の孫のセワシに引き取られます。
 
私たちが親しんでるドラえもん、実はねじが1本抜けた個性のあるドラえもんだったんですね。

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